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【特徴】 |
強力な抗酸化成分であるDMAE、カルノシン、リポイルリシン(アルファリポ酸誘導体※)、脂溶性ビタミンC、ガンマ・トコフェノール、メロン果実エキス、ダーマキシル等を配合し、お肌の細胞やコラーゲンを破壊する活性酸素を除去し、単にお肌の保湿だけでなく、肌年齢の時間をリセットするアンチエイジング・クリームです。
※ラミナリアオクロロイカエキスに含有 。
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【全成分】 |
水、オリーブ油、グリセリン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル(SE)、ジメチコン、ペンチレングリコール、ステアリン酸PEG-55、カルノシン、BG、酒石酸ジメチルエタノールアミン、セタノール、ラミナリアオクロロイカエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、トコトリエノール、ジメチルスルホン、パルミトイルオリゴペプチド、安息香酸アルキル(C12−15)、セラミド2、メロン果実エキス、オウゴンエキス、オウバクエキス、トリベヘニン、グリチルレチン酸ステアリル、オレンジ油、ダイズ油、PEG-10アブラナ種子ステロール、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ヒドロキシプロピルトリモニウムマルトデキストリンクロスポリマー、フェノキシエタノール
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ステアリン酸 |
牛脂やヤシ油から鹸化分解して脂肪酸を得て、ステアリン酸として精製された白色の薄片状の結晶です。
アルカリと一緒に配合して石鹸を作り、乳化剤としてクリームや乳液に広く使われています。またクリームにおいては固形オイルとして感触や安定性を増すために使われることもあります。
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ジメチコン |
最も代表的なシリコーン油で無色透明な液体で、多くの化粧品のオイルに溶けにくい性質を持っています。化粧品に用いられているオイル類とは性質が大きく異なっているので、様々な用途で使われています。
乳化物などを作るときに気泡を取り除くための消泡剤、スライド性の高いことから耐水性の高い皮膜をつくるなどに幅広く使われる原料です。
(撥水性が強い)
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カルノシン |
表情ジワを改善し、肌を若返らせる効果を有しています。コラーゲンを作る細胞。自分で生成能力を活性化するために配合されています。
βーアラニンーL−ヒスチジンのジベブチド、動物の脳、心臓、腎、骨格筋中に含まれるグリケーション(非酵素的糖化反応)による皮膚コラーゲンの硬直化と架橋を防止し、結合組織を和らげます。その結果、肌を若返らせる効果を有します。
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BG |
アセトアルデヒドから合成される多価アルコール類でやや粘性のある透明な液体。
グリセリンと同様に水分を吸収する働きがあり、乾燥からお肌を守る化粧品に広く配合されています。グリセリンに比べてべたつきがないのが特徴です。
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酒石酸ジメチルエタノールアミン |
DMAE(魚の脂肪酸)のこと。筋肉を引き締める効果、きめ細かい肌に整える効果があります。
PH調整の目的でも使われることがあります。
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セタノール |
ヤシ油牛脂から還元反応をさせて作り出す、白色から薄黄色のロウ上の固体油分です。
乳化の安定性を高める効果があるので、クリームや乳液などに多く使われています。肌に馴染んで強力な水分蒸発の皮膜を作るので、乾燥から肌を守る化粧品に適しています。べとつかない感触。
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ラミナリアオクロロイカエキス |
=リポイルリシン。水分・脂質のバランスを調整する働きがあります。老化防止、抗酸化、UV防御、しわ防止、細胞保護。
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トコフェロール |
やや粘性のある液体。水にはほとんど溶けずアルコールやオイルに溶けます。
還元力の強い成分で脂質の抗酸化作用があり、加齢や炎症の原因の一つである活性酵素、フリーラジカルを消去したり過酸化脂質の発生を防ぎます。
また皮膚の血液循環を良くする働きもあります。肌荒れを防ぐ化粧品、加齢によるトラブルを防ぐ化粧品、血色を良くし、くすみを改善する化粧品など幅広く使われている成分です。
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トコトリエノール |
アブラヤシの実から得られるオイルより抽出して得られるビタミンE(トコフェロール)の同族体。
ビタミンEよりも抗酸化作用が強いので美白効果の高い製品やフリーラジカルなどの老化促進成分の発生を抑制するアンチエイジング製品に配合されています。
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セラミド2 |
皮膚の角質層や毛髪に多く含まれるセラミドで化学合成によっても原料化がされています。
皮膚の保護用としても他種のセラミドや保湿成分と組み合わせて配合すると効果的です。
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